6th
November
2018
“セクハラ防止の企業向けのセミナー講師が言ってたことがなかなか深い沼で、中高齢の「どこからがセクハラか線引きがわからない」人に「その言葉、自分の娘に言えますか」と言ってもピンとこないと。それが「上司のお嬢さんに言えますか」と条件を変えると途端に納得して青ざめるらしい。”— Twitter / Wintzer (via y-kasa)
(Source: twitter.com)
Welcome to Japan
Where cars are parked orderly and in reverse
Where fruits can be cubes
Where people keep left
And lamps have different brightness for double beds
People queue up in lines
Applies to stickers too
Where what you get is the same as the poster
you get waved goodbye..?
Relieving both mind and body
Yup.
Smooth train operator
No embarrassing knocking or barging into rooms to check out if they are occupied
When you need an extra hand
For the selfiestas
Brolly holders
Because normal manhole covers are too mainstream
Think diagonal
And anytime u need to soak your feet
Where you raise responsible adults, not brats
And luggage is organised in color codes
When you need help after the condom broke
Instant sanitary gratification
Why they are so welcome at football matches
Where water is that clean in the drains
Nuff said
Source: imgur.com
(Source: catchymemes)
3rd
November
2018
“一年くらい前に、自炊に目覚めたときに@masakiishitani さんが教えてくれた、「強火をやめると、誰でも料理がうまくなる」が僕のバイブルで、ステーキはいつもこの方式で調理してますが、間違いないです。”
(Source: blog.drikin.com)
“「結論は持っておけ。先に言うと相手は絶対それに決めたくはなくなる。まずは相手に30分しゃべらせるんだ。しゃべっているうちに自分が望む結論に近いことを相手が言う時がくる。そこで『それ!』と言うと決まるんだ」。”— 「うまくいっていること」を見せると人は育つ──スタジオジブリ 鈴木敏夫×クラフター 石井朋彦×クラシコム 青木耕平 鼎談【後編】 – クラシコムジャーナル (via kogumarecord)
“21世紀のメガトン級の資産家であるビルゲイツ氏と、ウォーレンバフェット氏がその資産の多くの部分をゲイツ氏自らが運営する財団へ寄付をするということになりました。全世界で話題になりましたね。 かれらが、出版したビデオがこちらですが、「成功」と「幸福」に関して定義していて、興味深いです。 「成功は"望んだものを手に入れること" であり、幸福は"手に入れたものを楽しむこと"だ。」 あまりに明快です。これを逆に解釈するとこうなります。 「幸福とは望んだものを手に入れることではない。」 そういうことですね。単純です。 現代の成功者/希代の資産家も、カールブッセやブッダと同じ事を言っていると受け取ることが出来ます。”— 仕事をしていて想うこと: 山のあなたの空遠く (via astrogator) (via yasaiitame) (via kuriz) (via plasticdreams) (via softbear) (via yasaiitame)
“アラビア諸国と盛んに交易を行なっていた14世紀当時のポーランドでは既にウォッカが存在し、この蒸留酒は嗜好品としての飲料ではなく、食器や台所などを消毒したり、体臭や皮膚病の予防のため布をウォッカに浸して体を拭いたり、トイレや下水を清掃する際に用いて消臭したり、といった用途に用いられた。この独特な衛生習慣のためか、この時代のヨーロッパでポーランドはペストの流行が「全く」発生しなかったという驚くべき事実がある。”—
ポーランド-Wikipedia
(via ryordo)
“約30年前に『イースⅠ・Ⅱ』を作ったとき、ハドソンのアートのバイトとして、チームに百田という男がいた。 彼は主にビジュアルの絵を 山根に言われて一生懸命、ドット打ったり、アニメ作ったり、キャラ詰めたりしていた。 その彼と数年前からfacebookで繋がっていたのだけど、なんと今日誕生日だというので思い出したのが「リリアの乳揺れ」のことだった。約30年前の、1989年の夏のある日、彼はメモリが全然ないインターミッション(イースⅠとⅡをつなぐアニメパート。僕はインターミッションと呼んでいた)で、リリアの振り向きのアニメを作っていた。それが、右のシーン。 ところでインターミッションは恐ろしいほどメモリが足りないところで、なんかやるたびにパンクするところで死にそうなのにである、百田の野郎は勝手に(マジで勝手にだw)、この振り向きリリアに乳揺れさせた。 そしてである。「岩崎さん、揺れてるんですよ! この控えめな揺れがこうグッっとくるんですよ!」と、こんなようなセリフをクッソ嬉しそうにいっていたのが、ヤツと仕事をしていた時の僕的ハイライト、ナンバーワンである。 てなことをfacebookに書いたら、百田の奴、なんとコメントを返してきたのだけど…驚愕だったのが「乳揺れは実は『トップをねらえ』を参考にした」という文章だった。ビックリして調べたら『トップをねらえ』は1988。 確かに参考に出来る。なんてこったい。 続けて「もしかするとゲームで乳揺れした史上初ではないか」と、彼は書いたのだけど、確かにその可能性はある。 まずファミコンはROM。そんなことをやる容量の余力はなかったろう。あるとしたらPCだけど、PCは今度はアニメをやるのが超大変だ。容量使い放題で、乳揺れアニメをしてもプログラマが文句を言わないハードと考えるとPCエンジンぐらいしかない。 そして一番可能性があるのは『ヴァリスⅡ』だが、こいつは多分乳揺れはなかったはずなので『イースⅠ・Ⅱ』で百田がやらかした乳揺れが確かにゲーム史上初の可能性はある。 と、まあそんなことを思ったのだけど、そんなバカな話をしている百田も50歳を過ぎようかという歳だ。 30年という月日はとんでもなく長いものだと思うと同時に、それでも、僕の心の中では百田は20歳ぐらいでエラソーに「この揺れがいいんですよ!」といってる生意気なヤツとして永遠に生きるのだろうと思いながら、なーんも考えずにゲームを楽しく作っていた日々を懐かしく思い出したのであった。”
21st
October
2018
“永谷園の商品というと、一般的にお茶漬けしか頭に浮かばないと思うんだが、ところがどっこい永谷園は 「技術屋」 的な一面を隠し持っている。 特にフリーズドライの技術に関しては、名前を出さずにこっそり他の企業からの仕事を請け負うレベルで、その技術力が思う存分発揮されている 極膳 (1個300円する高級お茶漬け) なんて商品もある。 この極膳は知人の永谷園の社員に 「ちょっと凄いよ」 と教えて貰ったんだが、過去何度か購入しているのに 「撮ったと思ってた写真がなかった」 といういつも通りの落とし穴にハマってまさかの画像ナシ。 仕方なくつたない言葉だけで説明するが、こいつの何が凄いって、個装の袋に入ってる時は四角いウェハースのような、フリーズドライのインスタント食品そのものなのに、お湯をかけるとみるみる内に鮭・鯛・蟹・海老・貝柱などに変化するという面白さ。子供の頃にこういう玩具で遊んだな~といった、およそ食べ物に対する感想とは思えない感情が湧いてくる。 また面白いだけじゃなく、食感や風味の再現度の高さは、食べながら思わず笑ってしまうほど。パサパサ感は殆どなく、例えば鯛だったら鯛の身のプリっとした感じまで見事に再現されているのである。 これは開発部が相当頑張ってるんだろうなあと感心する事しきりなんだが、あまりの研究熱心さ故の問題もあるそうで、前述の永谷園社員いわく 「食材のマイナス面まで忠実に再現しちゃうんですよ」 だそうな。 具体的に言うと、魚や蟹の旨みや良い風味だけじゃなく、生臭さや青臭さといった 「それは抑えた方がいいんじゃん?」 と思える部分まで 「リアル」 を追い求めてしまうんだとか。”— あまり知られていない永谷園の本気|C.I.L. (via ginzuna)
(Source: ameblo.jp)
“「二度寝は、脳が起きている“レム睡眠”状態。体は眠っているので、外界から受ける刺激がソフトに感じられます。枕や布団の感触がいつもより柔らかく、心地よく感じられるのはこのためです」”— 幸せホルモンが分泌!? 二度寝が気持ちいい理由とは?(escala cafe) - エキサイトニュース (via onehalf)
(Source: excite.co.jp)
auxo:
“アルコールが血流に入ると、脳下垂体は「バソプレッシン」という体内の水分を保つホルモンの分泌を抑えるようになります。バソプレッシンが少なくなると、水分は膀胱に直接流れこんでいきます。だからお酒を飲んでいて、トイレに行き始めたらどんどん出てくるようになるんです。お酒を飲んでいる間は、体内に取り込む水分の約4倍の水分を失います。つまり脱水症状になり、口がカラカラになったり、頭痛がしたりします。なぜ脱水で頭痛になるかというと、体が水分を欲するあまり脳から水分を取り出そうとするんです。それで脳が縮んでしまい、頭蓋骨と脳をつなげる膜が引っ張られるため痛むんです。”
(Source: maharada)
























